2015年03月24日

刻々とハードディスクを蝕むWindowsの時限爆弾

富士通のタウンズってパソコンを使っていたんですが、Windowsが3.1から95に変わった頃、仕事で使うのでやむを得ずノートパソコンを購入して以来のWindowsとの付き合いですが、いまだに好きになれない。

普通道具というものは、使うごとに研いだり修理したりしつつ自分仕様に使いやすくなっていくものですが、Windowsパソコンだけはそれがあたりません。

だいたい1年をすぎた頃にハードメーカーの時限爆弾が破裂して修理に出し、その後は、使うごとにレジストリやキャッシュ、ハードディスクにごみがたまりだし、最後は動かなくなる。

今時のパソコンのように、容量もスピードも十分なのに、なんでレジストリなんかで一元管理する必要がある?
消すまで無限にたまるインターネットキャッシュにどんな意味がある?
バージョンアップ履歴さえ残せばいいのになんでバックアップファイルをwinsxsに残し続ける?

常にハードディスク残量が赤表示の今日このごろです。(再セットアップかなぁ・・)


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sent from WILLCOM 03
posted by 万願寺 at 09:26| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン・インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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